ブラジルの北部のアマゾン川の河口にある大都市ベレンでアナコンダが頻繁に目撃されている。
通年なら年に1-2件だが、今年にはいって既に21件もの通報があったという。
森林破壊等による生育環境の変化で都会に逃げてきたと政府の環境保護当局は分析している。
今回発見されたアナコンダは毒はもっていなかったが、同局の報道担当者は、「突然、目の前に3メートルものヘビが現れたら、誰だって怖い」と話している。
捕獲されたアナコンダは動物園で保護したり野性に帰している。
CNN 大都市でアナコンダが頻繁に出現、環境破壊で ブラジル
動画は”巨大アナコンダに咬まれる軍人”閲覧注意
目撃情報の絶えないペルーで2007年5月20日に撮影されたUFOの大群である。
メキシコで現れたUFOの大群との比較をしているようだ。
日本でこんな大群が現れたらパニックになりかねないだろう。
この写真は地の妖精ノーム(gnome)がアルゼンチンで10代のジョシュ・アルヴァレスさんが携帯で撮影したビデオの一部である。
アルゼンチンの国営新聞El Tribunoが報じた。
彼はアルゼンチンのサルタ市のダウンタウンで携帯電話のムービーで遊んでいたが、突然石を投げたような変な音がした方角を振り返ると、三角頭の”彼”がいたそうである。
彼曰くこの話は決して嘘ではなく友達の内の一人は怖がって病院から未だに出ることができないとこのこと。
ソース元SUN
帽子をかぶった変質者にみえなくもないが、動きが盗塁みたくてかわいくもある。