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カナダのオカナガン湖でUMA"オゴポゴ"の死体発見?

オゴポゴというヘビのような形をしたUMAの目撃証言や証拠写真が相次ぐことで有名なカナダのオカナガン湖にて謎の死骸を発見したという。

オゴポゴの正体はチョウザメが巨大化した説やバシロサウルスや首長竜、新種の鯨説もある。
大型の生物が水面近くで蠢いている映像が度々テレビでも放映され、ネッシーやツチノコなどと比べると、存在の可能性が高いUMAとされている。

死体を発見した経緯は先月オカナガン湖でカヤックをしていたDan Poppoffさんが体長1.2mほどの不思議な生物の死骸を発見し、オゴポゴの研究をしているArlene Gaalさんに連絡を取って、写真を送ったそうだ。
Arlene Gaalさんは死骸をフリーザーに保存するよう指示し科学者に尾っぽと思われる部分からDNAを採取してDNA鑑定をする手はずを整えた。
死骸には背骨があり、Arlene Gaalさんは30年間の研究中で最も興味深い物証の一つと言っている。
さらにArlene Gaalさんは「これは科学にとって非常に重要なものです。今我々が見てる物体は未確認の種であり、ミステリーの扉を開けることになるであろう」と語っている。


Mystery carcass may be legendary sea monster

「カナダのオカナガン湖でUMA”オゴポゴ”の死体?」へのコメント

  1. 匿名
    at 2010/08/06/02:08

    ただの波だろ

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