
パプアニューギニアに棲息するコノマヒメアマガエルの一種でOreophryne Frogというカエルだ。
殆どのカエルは卵からオタマジャクシになり成長しカエルになるのだが、このOreophryne Frogは卵の中でオタマジャクシになり卵から出るときはカエルの姿ででるのだという。
父親がこのようにゼラチン状の子どもの卵を世話し昆虫などの補食者から守っている。
卵部分の拡大。小さな黄色の子ガエルがかわいらしい

パプアニューギニアに棲息するコノマヒメアマガエルの一種でOreophryne Frogというカエルだ。
殆どのカエルは卵からオタマジャクシになり成長しカエルになるのだが、このOreophryne Frogは卵の中でオタマジャクシになり卵から出るときはカエルの姿ででるのだという。
父親がこのようにゼラチン状の子どもの卵を世話し昆虫などの補食者から守っている。
卵部分の拡大。小さな黄色の子ガエルがかわいらしい
at 2008/06/24/08:06
世の中すごい
at 2010/05/11/10:05
ちょっときもちわるい
at 2010/06/23/10:06
こりゃ珍発見だ。
at 2010/06/28/09:06
なんか妙に可愛いな