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針バトの犯人探しに報奨金2,000ドル

ワシントン州シアトルでみつかったこの痛々しいハトは誰かによってダートガンによって頭を打ち抜かれたまま生きている。

現地のレポートによると7.5センチから10センチくらいの針が貫通しているという。
すくなくとも3羽の鳥がこのようになっていてこの写真はそのうちの1羽だ

シアトルタイムズの Tori Pellyさんは”これは恐ろしい事件だ。このハトの脳を貫通していないが感染症にかかり、とても苦しみを伴った死を迎えるだろうと”続けた。

動物権利団体はこの攻撃をした人物に関する情報に$2,000の報奨金をだして犯人を究明するつもりだ。

PHOTO IN THE NEWS: Seattle Pigeons Attacked With Darts

日本でも何年か前、このような動物を虐待する事件”矢ガモ”があったが、このような事件が今後ないように祈りたい。

「針バトの犯人探しに報奨金2,000ドル」へのコメント

  1. 矢ガモ事件の犯人の元同僚
    at 2010/04/09/05:04

    矢ガモ事件は
    郵便局の大阪貯金事務センターの総務部営業情報企画課の郵便貯金PRセンター非常勤池田佳奈子が犯人で、ニュースになった日の朝、職場に件のボウガンを持参して、自慢をした。ボウガンは非常に小さく手のひらサイズで、黄色かかった緑色でラメ無し、弓部分はチャコールグレー。当時ワンセグも無く、ボーダフォン(現au)の写メール機もまだほとんど普及していなかったから、朝ニュースキャスターが最初に発表するより前にボウガンを鞄に入れていないと、彼女は遅刻になってしまう。

    続く

  2. 矢ガモ事件の犯人の元同僚
    at 2010/04/09/05:04

    矢ガモ事件の犯人を名乗る池田佳奈子は、毎日職場にボウガン、スリングショット2種類、競技用ダーツ、各種飛び出しナイフ、手榴弾、ダイナマイト、トンファー、ヌンチャク、鉄拳、催涙ガス、スタンガン、散弾銃、拳銃、銃剣、とそれらの実弾等を、毎日日替わりで、膨大な種類を持って来た。彼女は勤務中仕事をしないで、鬼畜本を読んでいるか昼寝をして、発送すべきDMを遺棄した。わたしのリュックやお客様に発送する前の宛名ラベルを貼った封筒の入った箱等をサッカーボール代わりに蹴って遊び、事務室の外へ蹴り出した。靴や服には毎日針やカッターの刃を仕込まれ、靴はバラバラに分解された。上司に報告したが、取り合ってもらえず、
    職場側がわざと水増し請求して差額を着服していた封筒の件を、知らずに毎日一箱について7枚ずつ足りないと報告した事も有って、
    (一日に付6〜9千円分になる)
    逆に解雇されました。

    続く

  3. 矢ガモ事件の犯人の元同僚
    at 2010/04/09/06:04

    矢ガモ事件犯人の池田佳奈子は、近鉄電車で奈良か東大阪方面から、近鉄上本町に通っているので、矢ジカ事件の犯人である可能性は高い。

    彼女には毎日弁当におかず一品に当たるくらいの量のゴミを弁当に入れられ、プラスチックの箸や割り箸は、目の前でへし折られた。

    わたしは、全く関係の無い、部署の横流しの罪を知らない間に着せられ懲戒免職になっていた事が後にわかった。

    実は臨時職員に採用した事にして、架空雇用で差額を総務課長や総務課職員らで、着服する為に
    運悪く白羽の矢が立ってしまったのだ。

    更新が本人に通知も断りも無く、取り消され
    納得いかないので、郵政局に行った、高租事件で郵政局長には会えず、

    代理だと言って出て来たのが池田佳文、実は犯人池田佳奈子の兄だけど、
    『防犯カメラ映像が無ければ、どんな悪い事をしても、処分も逮捕もされない』と言ってヘラヘラ笑った。

    組合その他に相談電話をしても、どの部署にかけても
    全てに池田佳文が出た

    後でよ他局の総務課の仕事をして、カラクリがわかったが、実は郵政の電話はランプの点灯した保留ボタンを押せば、よその部署の電話の通話に横入り出来るのだった

    預貯金は不正に全払、
    クレジットは不正利用され、
    郵便や携帯は全て届かなくされ、電話は発信制限をかけられ、盗聴されて、子機設定した電話から電話を切られる目に遭った
    水道料金や電話代等は毎月10倍請求が来た。
    預貯金は今でも、コンビニからの入金が通帳記入するとなくなる

    妹の佳奈子が
    『兄はテロで、電波ジャックで、世界を支配出来る』と自慢した意味がわかった

  4. 矢ガモ事件の犯人の元同僚
    at 2010/04/09/06:04

    続きです

    毎日、貯金事務センターや郵政局や警察や、組合、各種労働相談の窓口等を訪ねたり、電話相談をしましたが、

    郵便局は、当時、
    人事院や警察や労働基準監督署の管轄外で、
    どこも対応しておらず、
    現行犯か、ビデオ録画が無いと、
    まず逮捕も処分もされず、被害者が泣き寝入りになるのでした。

    郵便局や郵政にはATMか出入口しかビデオは無く、
    ほとんどが2週間でビデオ一本くらいの割合しか録画もされない。一コマ撮影とかで、押ボタン無しでは撮影されないのも…
    自分で録音したテープは、何度も自宅が襲撃され、最初にグチャグチャにされました

    10年、わたしだけではなく、わたしの前任者も、その又前任者も、その又前任者も…
    みんなそんな目に遭って被害者側が解雇されているんです

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